カウンセリング(京都・大阪・奈良・三重・滋賀): メール/スカイプ・チャット/電話カウンセリング(躁うつ、パニック障害、適応障害、発達障害、不安神経症:Office EUREKA( オフィス ユーリカ)

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柔らかなエビデンスからEUREKAを導くカウンセリング


心理療法としてのカウンセリングを行っているオフィスユーリカです。
従来の心理療法の枠にこだわらず、神経心理学的見地を取り入れた認知行動療法を主体とするカウンセリングを行っています。

できうる限り、実証的な分析とアドバイスで自分自身について気づき理解していただくことを柔らかなエビデンスからEUREKAを導くカウンセリングととらえ、新しいカウンセリングのスタイルを追求していきたいと考えています。

遠方の方にはメールカウンセリング・Skypeカウンセリング・チャットカウンセリングなどもご利用いただいてます。
お気軽にお問い合わせください。

主な対象事例:
うつ状態・適応障害・うつ病・双極性障害・パーソナリティ障害・不安神経症・
気分障害・パニック障害・二次的うつ(発達障害・高次脳機能障害)
対人関係の適応能力の問題・無気力等

恋愛や離婚、子どもの養育、仕事上でのストレス等の現実的問題に関するカウンセリングも行っています。

カウンセリングのタイプ:
面談(対面)メールカウンセリング・メールカウンセリング・チャットカウンセリング
Skype(スカイプ)カウンセリング・ダイアリー(日記)カウンセリング

心の揺らぎを共有するカウンセリング


飛ぶのに疲れた一羽の鳥、上へ下へ右へ左へと揺れ動きながら飛んでいく、それを支えながら飛ぶのがカウンセラーというもう一羽の鳥、 といったイメージでしょうか。

カウンセラーは、よりよく飛ぶ(生きる) アドバイスを 伝えながら、自分も一緒に揺らぎつつ、 時に墜落しそうなライエントを背中で支えて飛びます。アドバイスの効果もさることながら、 カウンセラーの鼓動と羽ばたきもまた、 クライエントの飛ぶ(生きる)ことに対する 自主性と、飛ぶ(生きる)リズムの感覚をサポートします。
カウンセリングも100%完全ではない人間同士の やり取りであるからこそ、クライエントの心に届き、 成立する過程ではないでしょうか。 多分、科学がどんなに進んでもカウンセリングのこの形態は変わらないように思います


まさに「揺らぎつつ一緒に 飛びながら」が重要で、 同じ人間としての揺らぎを 感じることがカウンセリングの原点と考えています。

                                           

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